絵などは売るものではないと具象を描いてきたが、初めての風景画に修練を積んできた、額絵として薄利多売を旨としている。
このような作画が我が心象風景である


エントランス 十九室へ 再審事件の心象風景 裁判所わきの橋の下の心象風景





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F0号 額・送料込み 一万円 注文No.20-









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F3号 額・送料込み 一万5千円 注文No.20-









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F3号 両面描き 注文No.20-

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